八千代
続いて恒例コースで管理施設棟の「とんかつ八千代」さんへ。 今回は隣の常連さんに便乗して、メニューには記載のないメニューをいただきます。 カキアタマ。 かつ丼の"アタマ"と呼ばれるかつ煮のように、カキフライを卵とじにした1皿です。 年が明けて、すっ…
続いて年始のご挨拶がてら管理施設棟の「とんかつ八千代」さんにも顔を出します(食べます)。 海老あたま。 特に旬があるメニューというわけでもないですが、煮汁が温かいのと、見た目がめでたいという理由で年末年始に頼みがちなひと皿です。 有頭の海老フ…
年末最後の「米花」さんで大定番のまぐろをいただいたので、「とんかつ八千代」さんでも定番ものを注文することに。 チャーシューエッグ。 バラ肉を2日かけて炊き上げたチャーシューと目玉焼きを合わせた1皿。 火木土限定で提供される、自他共に認める看板商…
続いて管理施設棟に移動して「とんかつ八千代」さんへ。 揚げ物の後でしたので、ちょっと控えめにしょうが焼きをいただくことにしました。 しょうが焼き(ロース肉)。 当初はバラ肉のしょうが焼きのみでしたが、少し前にロース肉バージョンが登場して以来、…
いつものコースで「とんかつ八千代」さんに移動すると、珍しく新メニューが登場していたのでそちらをいただくことに。 「八千代」さんでは先代時代はほぼほぼメニューが固定だったのですけど、最近は稀に新しいメニューが登場するのですよね。 まずは煮物と…
続いて管理施設棟に移動して「とんかつ八千代」さんへ。 ときどき注文するかつアタマを、この日は切り方指定で注文してみました。 肉じゃがと豚汁。 ここも豚、豚です。 かつアタマ(十文字)。 通常通り縦に6切れほどにカットした後、横に一文字入れてひと…
続いて恒例の「とんかつ八千代」さんへ。 マラソン明けで元気もあったので、わんぱくに揚げ物をモリモリいただくことにします。 煮物は豚肉入り。 海老フライ・ヒレカツ。 山盛りの千切りキャベツを覆い隠す揚げ物勢の布陣です。 ヒレカツは、こんなに大きか…
というわけでハシゴで「とんかつ八千代」さんへ。 今回はぷりぷり海老天の後なので、こちらでも海老をいただくことにします。 まずは切り干し大根。 家で作るときは豚肉を入れて結構油っこくしてしまうのですけど、「八千代」さんのはしっかり甘めの味付けに…
続いていつものコースで「とんかつ八千代」さんへ。 10月に入ってスタートした季節メニューをいただきめす。 煮物をつついて待ちまして。 カキフライ。 今年は1日は小さいのしかなかったため仕入れず、3日からスタートしたのだそう。 カキフライは5個盛り。 …
続いていつものパターンで管理施設棟の「とんかつ八千代」さんへ。 今回は狙っていたメニューがあったので注文は即決でした。 好物の「八千代」さんの肉じゃがと、今回はもう1品ひじき煮もいただきます。 この辺が美味しいのも毎週通いたくなる理由のひとつ…
続いていつものコースで管理施設等の「とんかつ八千代」さんへ。 壁のメニューを眺めていたら新メニューが登場していることに気付いたので、満腹にもかかわらずそちらに飛び付きました。 この日の肉じゃが。 やわめに炊き上げられたじゃがいもがポイントです…
続いて管理施設棟へ移動していつものコースで「とんかつ八千代」さんにお邪魔します。 しょうが焼き。 一般的に言えばガッツリメニュー系のお料理ですが、揚げ物揃いのとんかつ屋さんにおいてはノンフライのちょっとしたオアシス的存在だと思っています。 生…
この日はサクッと朝ごはんを済ませることにして、まっすぐ「とんかつ八千代」さんへ。 カウンターにお席をいただいて、決めてきた注文をお伝えして待ちます。 チャーシューエッグ、アジフライ。 「八千代」さんの人気メニューであるチャーシューエッグに、こ…
続いては毎度おなじみ「とんかつ八千代」」さん。 開店から混み合う日もありますが、この日はカウンターにお席をいただけました。 とんかつカレーがけ。 「八千代」さんのカツカレーは、昔はとんかつの端っこにちょこっとカレーがかかる程度でしたが、今はだ…
続いて例によって「とんかつ八千代」さんへ。 この日は少し軽めにと思って、揚げ物は避けることに。とんかつ屋さんに来ておいて、ではありますが。 しょうが焼き。 キャベツの千切り、ポテサラ、ミニトマト、たっぷりマヨネーズと、なぜかからしが添えられて…
続いてわんぱくに毎度おなじみ「とんかつ八千代」さんへハシゴします。 この日はカウンターが混み合っていたので、テーブル席へ。 アジ・ホタテフライ。 一時期はこればかり頼んでいたお気に入りの組み合わせ。 メニューを見回して「これだ!」と来るものが…
週末になったので市場へ。 この日は時間がなかったので朝ごはんは「八千代」さんだけ寄って帰ります。 高菜漬け。 もうちょっと経ってしまいましたが、旅行の話などしながらお料理を待ちます。 煮物。 こういうちょっとした日本食がまた沁みるのですよね。 …
いつもの流れで「とんかつ八千代」さんにやってきましたが、今回は「米花」さんで看板メニューをいただいたところなのでこちらでも同じノリでいくことにします。 といいつつ、「八千代」さんの場合は何をもって"スペシャリテ"とするかは意見の分かれるところ…
続いて「とんかつ八千代」さんへ。 今回は久しぶりに穴子フライをいただきます。 1本揚げの穴子が2尾。 今回はやや細身の穴子で、パッと見では海老フライみたいなビジュアルです。 「八千代」さん特有の、隠し味の粉チーズで濃いめに仕上げてある衣のインパ…
続いて管理施設棟へ移動して「とんかつ八千代」さんへ。 今回は久しぶりに看板料理のとんかつをいただくことにします。 お味噌汁は豚汁。 大根、人参、豚、塩味のやわらかいお味噌。 とんかつ。 「八千代」さんにはロースカツというメニューもありますが、こ…
続いて「とんかつ八千代」さんへ。 今回はサクッと食べて帰るべく、軽めのメニューを選んで注文します。 高菜。 ごぼうとにんじんのきんぴら。 ぱりぱりとハリのある食感に安定して仕上げられています。 ホタテフライ。 アジフライとの組み合わせで注文する…
蟹に時間を取られつつもいいテンポで市場を回れていたので、いつも通り「とんかつ八千代」さんにも顔を出せました。 この日の煮物はなると入りでした。 かわいい。 アジフライ。 かつて築地市場の「アジフライ四天王」に数えられたアジフライの中で唯一現存…
続いてやってきたのは例によって「とんかつ八千代」さん。 少し混み合っていましたが、カウンターにお席をいただきます。 かつアタマ。 1度他のお客さんの注文したかつアタマが僕のところに運ばれてきかけたのですけど、1皿1皿の表情の違いを感じました。 白…
アフタヌーンティーを念頭に置いて朝ごはんは控えめに、とは思いつつ、やはりいつものコースで「とんかつ八千代」さんにも寄っていきます。 少しご無沙汰していた個人的大定番メニューの"アジホ"をいただくことにしました。 アジ・ホタテフライ。 軽めのメニ…
続いて「八千代」さんへ。 メインは揚げ物以外から選ぶことにして、その代わり(?)に久しぶりにサイドメニューの揚げ物をいただくことにしました。 ぜんまい煮物。 甘みがやさしい味付け。 しょうが焼き。 「八千代」さんのしょうが焼きは甘さや醤油っ気を…
続いていつものコースで「とんかつ八千代」さんに移動します。 カウンターが埋まっていたのでテーブル席へ。 最近は結構カウンターが埋まっている日が多い気がします。 これまで「八千代」さんは、冷たいお茶でも湯呑みに注いで提供していましたが、透明のコ…
楽しい華金カレーを堪能した後、明けて土曜の朝は豊洲市場へ。 買い物した後は、いつもと順番を変えてまずは「とんかつ八千代」さんに伺いました。 アジフライ。 築地時代は市場を代表する逸品と言っても過言ではなかった「八千代」さんの看板メニューのひと…
いつものコースに戻って「とんかつ八千代」さんへ。 メニューを見回して、久しくいただいていない1品を見つけて注文しました。 煮物は炒り鶏。 ねぎが甘くてよいです。 ヒレカツ。 久しぶりに注文したわけですが、すごいボリュームで少し慄きました。 小分け…
ササッとといいつつ、「米花」さんはサッと済ませられたのでやっぱり「とんかつ八千代」さんにもよって帰ることにしました。 煮物をいただきまして。 とんかつカレーがけ。 以前はカレーがちょびがけでしたが、最近はとんかつ全体にかかるようなかけ方になっ…
続いては例によって「とんかつ八千代」さんへ。 最近はカウンターが埋まっていてテーブル席に案内されることも少なくないですが、今回はカウンターが空いていました。 ぜんまいと人参の煮物。 「八千代」さんの定番副菜のひとつです。 アジ・ホタテフライ。 …